2015年2月22日日曜日

DUNLOP K70

2015/02/21

そろそろタイヤ限界かなって新品買って
比較したら


使い過ぎですね。


リムバンドもチューブも念の為に
交換します。

昔Firestoneの縦溝履いてましたが、
・ブレーキ掛けたら即フルロックして全く止まらない
・グリップしない
の最低タイヤだったので二度と履きません。

今のタイヤはDUNLOP K70 4.00 × 18
ブロックパターン格好良いし、安いしお気に入りです


CB350の純正リムは1.85 × 18
4.00サイズのタイヤはオーバーサイズ気味ですが
K70は細い事もあって問題なしです。 参考までに

2015年2月15日日曜日

ネックカップ スムージング

私のトランダはTriumph T150のフレームに
CB350exportエンジンを積んでおりますが


パーツリストの絵のようにT150フレームのネックカップ部は、
円ではありません。

すでにアッパーブラケットに干渉しないように、
ぶった切ってはありますが、
気になりましたので形を整えます。



サンダーで削ります。



最後はパナロックのゼットブラック
ハケ塗りで仕上げました。


イイカンジです

2015年1月12日月曜日

ハンドル直付けレバー

ハンドル周りをシンプルにするために
レバーとハンドルは一体化したい。

が、市販のレバーホルダーは合金で
溶接出来ない??

従って、
SS400材のフラットバーから製作する事にしました。

ケーブルアジャストスクリューとレバーの支点穴を
ボール盤で開けたら、
およその外形を切り出していきます。



ひたすらサンダーで削って、
形をそれっぽくします。




クラッチレバーとブレーキレバーで、
同じ物が2個必要ですが、
私の技術では左右対称には造れません(涙)
写真ではボロが出にくいですが…





で、各部分をさらに削って調節したら
ハンドルへ溶接です。

溶接作業は毎回
溶接のプロ 隆盛工業さんにお願いしています。

溶接跡がとても綺麗!!








「カスタムショップでやったのか?」
とよく訊かれますが
自分でやってます!!!

2015年1月9日金曜日

スプロケットカバー ドリルド

2012年9月

スプロケットカバーのラインが気になって


ちょこっとカット






まだ見た目が重い気がしたので
ドリルドします

裏側に走っているリブ部は避けつつ
下穴を空けて



だんだん穴を広げていきます



ついでにクラッチカム部をグリスアップしました。



装着してこんな感じ


2015年1月6日火曜日

フロントフォーク スムージング

2012年9月

はじめてのカスタムは
フロントフォークのスムージングでした。


フェンダーステー用のタブ
は使用しませんので




カット



ド素人の当時
フロントフォークをバラす勇気無し

今だったら車体から
フォーク外してやります…


サンダー滑らして
余計な所に傷付けながらw

スムージング完了



下手でもチョッパーなんだから
自分でやらないとって

2015年1月5日月曜日

2014年 思い出

2014年 夏休み
自走で改華堂へ里帰り

ヒロシ様がトランダ壱号に乗って
駆けつけてくれました!






その2ヶ月後
東京に遊びに来てくれました!
保土ヶ谷PAで待ち合わせ




ヒロシ様